マイナビエージェントに断られた5つの理由!電話面談のみ/面談拒否の理由に迫る

マイナビエージェント
20代に信頼されている転職エージェントNO.1*のマイナビエージェントですが、断られる事もしばしば。なぜ断られるのか?断られた場合はどう転職活動を続けていけばいいのか?検証・検討していきます。

※楽天リサーチ(2015年1月)による。

すでに次の転職エージェントを探している方はこちら!

記事内リンク:断られた理由別!おすすめ転職エージェント

マイナビエージェントで断られる3つのサイン

【マイナビエージェントで断られる3つのサイン】

担当者がこのサインを出したら要注意!!

①登録後の面談を拒否された!

⇨希望条件や求人の状況によっては断られることもある

②メール・電話での相談だけだった!

⇨「紹介できる求人がない」と断られているのと同じ

③いつまで経っても、連絡が来ない!

⇨見切りをつけられた可能性が高い

マイナビエージェントへの登録は、基本的に誰でもできます。しかし、登録後にエージェントとうまく転職を進められない事もありますよね。

この3つのお断りのサインのうち、担当エージェントの対応がいずれかに該当している場合は、早急に次の対応について考えた方が良いでしょう。

記事内リンク:マイナビエージェントに断られた時の対処法!

社内選考後に面談を拒否されることはある

面談拒否 転職

まず大前提として、マイナビエージェントに限らずどんな優秀な人でも、その方に合った求人がなければ転職エージェントに断られます

転職エージェントとしてはより早く、確実に転職を成功させなければ利益が上がらないので、より有望な転職者を優先するため社内選考が行われます。

また、登録する転職者の数(=選考対象)が多く、求人数もスタッフの数も限られているため、マイナビエージェントでも会員登録後の面談を断られることはあるんです。

面談を拒否されるのは、「社内選考の段階で見込みがない」または、「希望が求人に合致しない」と判断された、と考えるのが自然です。

つまり、面談の拒否は「求人を紹介できない」というメッセージと言っても過言ではないのです。

電話面談のみと言われるのは、登録だけ許可されているのと同じ

転職 電話のみ

晴れてマイナビエージェントの社内選考を通過した方、ちょっと待って下さい。直接の面談ではなく、電話相談で進められそうになってはいませんか?

電話面談のみを勧められたときには注意が必要です。

転職エージェントは有望な転職希望者には、オフィスにて対面で面談を行うのが一般的です。

そのほうが細かく、より確実なアドバイスが出来るためです。

逆に、見込みの薄い人は電話面談のみで済ませて、その後の求人紹介などのサポートを行わないことがあるんです。

つまり、対面ではなく電話での面談のみの場合、会員登録だけを許可されて、その後の面談を断られているのと同じなのです。

このように実質的に会員登録のみ許可されて、そのあと放置される方は大きなデメリットを抱えてしまいます。

「電話面談のみ=会員登録だけで放置」の人が抱える3つのデメリット

  • 転職市場が活発化している1月〜3月、5月〜7月は、基本的に面談を断られる
  • 担当が経験の少ないエージェントになってしまう
  • 優先順位が低いため、希望する条件を満たした求人が紹介されない

こうなると転職活動がうまく進まなくなってしまうため、一刻も早く次の対応を考えなければなりません。

記事内リンク:マイナビエージェントに断られた時の対処法!

いつまで経っても連絡が来ない!審査に落ちたということ?

転職希望者/男性

マイナビエージェントに会員登録をしたけど、その後の連絡がいつまで経ってもこない……。

残念ながら、このような人は面談をお断りされている可能性が高いです。

マイナビエージェントに会員登録を済ませると、うまくいけばその後の面談についての予定の連絡がきます。

逆に面談を拒否された場合は、このような面談お断りメールが来ます。

▽マイナビエージェントからの面談お断りメール①▽

マイナビエージェント お断り マイナビエージェント お断り

出典:実録50代の転職・再就職

しかし、マイナビエージェントのような人気の高い転職エージェントは利用者が非常に多いため、転職成功の見込みが薄い人はいつまで経っても連絡が来ない可能性があります。

もし、あなたが会員登録をしたのにその後の連絡が来ていない場合は、このまま待っていても仕方ありません。

他の対策を考えて、転職を進めるほかないでしょう。

記事内リンク:マイナビエージェントに断られた時の対処法!

求人を紹介できないのはなぜ?面談を断られる理由5選!

豊富な求人を謳っているにも関わらず、なぜ自分が求人を紹介できないとされ、面談を拒否されたのか?その理由として想定されるものを大きく分けると5つになりました。

断られる理由 マイナビエージェントの理想
①年齢が高すぎる 20代を中心に若手
②転職歴が多すぎる 転職は出来るだけ少ない方が良い
③正社員歴が無い・短い 正社員の経験あり
④地域が合わない 東京・大阪が中心。(ほか北海道、横浜、名古屋、福岡に支店有り)
⑤希望職が取り扱い求人に合わない IT通信、メーカーで全体の約6割(看護薬除く)

また、マイナビエージェントの「面談を断られる基準」は何なのでしょうか。

▽マイナビエージェントからの面談お断りメール②▽

マイナビエージェント お断り理由

出典:JOB-WORKER

このように、「個別にご案内できかねます」が定形の回答となっており、基本的に求人を紹介できない/面談拒否の基準については述べられない印象です。

記事内リンク:マイナビエージェントに断られた時の対処法!

ではここからは求人を紹介できず、面談を断られる理由を詳しく述べていきます。

断られる理由①年齢が高すぎる

転職 年齢

マイナビエージェントでは転職実績のうちの年齢内訳は明らかにされていません。

しかしサイト内の年齢別検索窓は「20代」「30代」しか用意されておらず、20代を中心に若い年齢層向けであることが伺えます。

確かに年齢別の有効求人倍率を比較した場合、20代30代はそれ以降の年代に比べて高い値を出すので、マイナビエージェントに限らず転職エージェントでは若い市場が高く評価されるのは自然と言えるでしょう。

従って、マイナビエージェントで面談を拒否された場合、まず最初に年齢が高すぎるということが要因として考えられるんですね。

もちろん、40歳以上の人でも転職を成功させている方はいらっしゃいます。

しかしそういった方は企業側がミドル層・シニア層の転職者に求める「マネジメント経験」「専門的な能力」を身につけている事が多いでしょう。

もし、あなたが40歳以上の方で、リクルートエージェントから面談を拒否された場合、年齢に比べてこれまでのキャリアが不足している可能性があります。

記事内リンク:年齢が高い方におすすめの転職エージェント

断られる理由②転職経験が多すぎる

20代30代の方がマイナビエージェントから面談を断られた場合は、転職経験が多すぎることが要因になっている可能性があります。

転職経験が多い方は残念ながら、企業側に「すぐにやめそう」と判断され、採用コストに見合わない人材と見られてしまいやすいのです。

2014年中途採用状況調査|マイナビ」によると、中途採用のコストでは広告費用約227万円、人材紹介費用約561万円。

1人当たりの求人広告費は約40万円となっています。さらに、マイナビエージェントのような有名な転職エージェントを使うことにもコストが発生するのです。

従ってあなたの中途採用は、通常採用よりもはるかにコストがかかることになります。

つまり、企業としては40万円+αを支払ってでも欲しい!という魅力をあなたに感じなければ採用しない、ということになるのです。

よって、転職経験が多くて「すぐにやめそう」な人材は、紹介しても採用される可能性が低いため、エージェントから毛嫌いされる傾向にあるのです。

記事内リンク:転職回数が多い方におすすめの転職エージェント

断られる理由③正社員歴が短い

転職 フリーター

20代の方がマイナビエージェントから面談を断られた場合、正社員経験の長さが関係しているかもしれません。

転職歴にも似た理由ですが、正社員経験が無かったり短い場合、「すぐに辞めそう」という印象を企業に与えやすく、転職エージェントとしては企業に紹介しづらくなります。

また、在職中の転職活動の場合、いま転職するよりも現職をあと数年続けて、十分なスキルを身につけてから転職活動を再開するように支持されることもあるようです。

正社員経験が無いために断られたと感じる方は、使う転職エージェントを変えると状況が変わる可能性があります。

記事内リンク:正社員歴が短い方におすすめの転職エージェント

断られる理由④地域が合わない

マイナビエージェント 地域

出典:マイナビエージェント

マイナビエージェントの拠点は東京・大阪の2箇所です。

そのほかに北海道、横浜、名古屋、福岡に支店を持ってはいますが、どうやら拠点となるのはこの2箇所のようです。

従ってあなたが年齢や転職歴的にもクリアーしているにも関わらず、求人を受け取る事ができない場合は、

希望している勤務地がマイナビエージェントの取り扱う求人の範囲外の可能性があります。

記事内リンク:地域が合わない方におすすめの転職エージェント

断られる理由⑤希望職が取り扱い求人に合わない

実は転職エージェントはそれぞれ扱う求人に大きな差があることはご存知ですか?

医療や保育士となるとそれ専門の転職エージェントを思い浮かべると思いますが、実は各転職エージェントには得意・不得意の求人があります。

マイナビエージェントでは全体の59.3%、実に6割が「IT・通信」と「メーカー」が占めています。これはその業界を目指す人にとっては最高のエージェントと言えるでしょう。

しかし逆に、それ以外の職種・業種の経験がある転職者の場合、マイナビエージェントは必ずしもマッチ度の高いサービスであるとは言えません。

つまり、あなたの能力が低いから求人が見つからないのではなく、転職エージェントがあなたに合っていない可能性があるのです。

記事内リンク:志望職種が合っていない方におすすめの転職エージェント

マイナビエージェントに断られたときの対処法!

転職 対策
転職希望者/女性

つい最近、リクルートエージェントに面談を断られた。

この先の転職活動、どうすればいいんだ?

マイナビエージェントに面談を断られた。さて、頼りにしていたエージェントを失って、「転職を成功させるために次はどうするか?」を悩んでいる人は多いと思います。

そこで、ここからは面談を断られた人のために対処法を2つ紹介していきます。

①転職サイトを利用する

転職サイト

転職エージェントを使わずとも、転職サイトを利用すれば自分で求人を見つけることができます。

転職エージェントと比較したときに、転職サイトには以下の3つのメリットがあります。

転職サイトの3つのメリット

  • 自分で求人を見つけられる
  • 希望する条件をキーワードから見つけられる
  • 登録すれば、逆オファーががもらえることがある

エージェントを経由する場合は自分の求める求人以外も紹介される事があり、うまく反りが合わないとストレスになる事があります。

それに対して、転職サイトでは自分の希望する条件に合った求人を自分で見つけることができるため、直感的には早く感じるかもしれません。

転職エージェントが向いていないと感じた人は、転職サイトの利用も検討すると良いでしょう。

②他の転職エージェントを利用する

転職

転職エージェントはマイナビエージェントだけではありません!あなたに合った転職エージェントもあるはずです。

昔に比べて中途採用が活発化してきていることをご存知でしょうか。第二新卒やミドル層・シニア層の採用が活発化しているため、中途採用を後押しする転職エージェントがたくさんあります。

転職エージェントによっては審査が厳しかったり、全ての人が利用できるサービスではないこともしばしば。

しかし、転職サイトと比べると以下のようなメリットがあるため、絶対に転職を成功させたいならば、うまく活用することをおすすめします。

転職エージェントの5つのメリット

  • 非公開求人を見つけられる
  • 専門家のアドバイスを受けられる
  • これまでのデータから、採用可能性を判断してもらえる
  • 企業の裏情報を教えてもらえる
  • 企業とのやり取りを代行してもらえる

さっそく次の転職エージェントを探したい!という方はこちら。

記事内リンク:次はココ!転職エージェントおすすめランキング4選!

マイナビエージェントに断られる理由別のオススメサイト・エージェント

この記事を通じてマイナビエージェントに断られてしまったり、電話のみの面談となってしまった理由は見当がつきましたか?

マイナビエージェントに断られたからといって転職を諦める必要はありません!理由別に他のエージェントを紹介しているので、参考にしてみてくださいね。

断られた理由別!オススメエージェント早見表
断られた理由 オススメエージェント おすすめする理由
年齢が高すぎる JACリクルートメント
Spring転職エージェント
ミドル・ハイクラスに特化したエージェント
転職回数が多すぎる リクルートエージェント 求人保有数が多く、転職経験を活かせる仕事を見つけやすい
正社員歴が短い ハタラクティブ
doda
20代・未経験に特化したエージェント
地域が合わない/希望職が取り扱い求人に合わない リクルートエージェント 幅広い職種の求人を保有している

年齢が高すぎる

年齢に対してキャリアが不足しているとキャリアカウンセラーが判断している場合、高年齢・ミドル・ハイクラス層の転職に強いエージェントや断らないエージェントを活用するのがオススメです。

JACリクルートメント

JACリクルートメント 転職エージェント
実績 転職エージェント部門2017年第1位 対応地域 全国、イギリス、アジア7ヵ国
非公開求人 60%以上 ターゲット層 外資・エグゼクティブ
強い業界 製造/IT/金融 年収UP実績 7割

JACリクルートメントは、リクルートエージェント・dodaに続き、業界3位の売上を誇る転職エージェントです。

人材業界において、リクルート・パーソルキャリアに続くシェアを築いており、日本だけでなく海外にも幅広く対応しています。

英語を活かす仕事、外資系企業、海外への転職に強く、2017年には転職エージェント部門で1位を獲得しました。

普通の転職エージェントでは紹介されないようなハイクラスの求人を探している人から高い人気を誇っています。

 

Spring転職エージェント【全国・海外60箇所対応】

Spring転職エージェント
実績 2018年オリコン顧客満足度1位 対応地域 全国、海外60箇所
求人 非公開求人がメイン ターゲット層 外資・日経大手
強い業界 コンサル/保険/SIer/通信事業者/機械 年収UP実績 8割

Spring転職エージェントは絶対に断られない転職エージェントとして有名です。対応地域も全国・海外60箇所と幅広いため、次への足がかりを掴むのにピッタリです。

人材会社として有名なアデコが運営しており、2018年オリコン顧客満足度調査に置いて、転職エージェントの中ではNO.1に輝いているのも大きな魅力です。

「HR&ファイナンス領域」「セールス&マーケティング領域」「IT&エンジニアリング領域」「ライフサイエンス&メディカル領域」にそれぞれ専門領域に精通したコンサルタントが在籍しているため、より満足度の高いマッチングを提供しています。

転職経験が多すぎる

転職回数が多すぎる場合は、断られてしまうエージェントが多くあるかもしれません。一方、様々な企業を渡り歩いて得たスキルは財産でもあります。

そんな経験を活かせる職場を見つけるには、幅広い求人を保有している大手エージェントの利用がおすすめです。

リクルートエージェント【20~40後半中心/転職のキホン!】

リクルートエージェント
実績 累計41万人採用 対応地域 全国/中国/インド/東南アジア
求人 非公開求人約20万件 ターゲット層 20代~40代後半
強い業界 複合型(ALL) 年収UP実績 61%

規模、実績ともに業界トップを誇る転職エージェントのお手本的存在がリクルートエージェントです。累計の中途採用者は41万人、2017年度は3万9000人の実績があります。

公開求人は39,770件、非公開求人は191,257件*で全体の80%が非公開求人となっており、圧倒的な数です。※2018年10月3日時点

正社員歴が短い

正社員歴が短い場合は、若年層に特化した、未経験やポテンシャル採用に強い就職支援サービスがおすすめです。

ハタラクティブ

ハタラクティブ
カウンセリング実績 約60,000件 対応地域 東京都/神奈川県/埼玉県/千葉県
企業案件実績 約2,600件 ターゲット層 既卒・フリーター
強い業界 広告/マスコミ/不動産/人材/流通/IT 年収UP実績 5割

ハタラクティブは、「20代をメインとした若年層の就職・転職」の支援サービスです。

「フリーター」「既卒」の方など、「完全に未経験でも正社員として就職できる求人」に強みがあります。

若年層の未経験の方でも、足切りなどなく、安心して登録をすることができます。

他の転職エージェントから面談を断られた人におすすめできる転職エージェントです。

doda

doda
公開求人数 56,311件 対応地域 全国
新着求人 6,079件 ターゲット層 ミドル層
強い業界 機械・電気メーカー/金融/サービス業 年収UP実績 2万人以上

※2018年9月時点

パーソルキャリアの「doda」は、転職のプロに相談できる転職サービスです。

人材紹介を通しての転職や、直接企業に応募して転職も可能です。

dodaでは、エージェントサービスにご登録いただいた方に対して、サイトに公開されていない求人をキャリアカウンセリングの中でご紹介しています。

また、業界・職種に精通した専任のキャリアアドバイザーがあなたのキャリア、お持ちのスキルを総合的に判断し、現在の転職市場において強みとなる部分、弱点となる部分を整理します。

現在、「25歳前後の第二新卒と呼ばれる年齢層の方」「転職が初めてだという人」は、まずはdodaを使うことをおすすめします。

地域が合わない・希望職が取り扱い求人に合わない

マイナビエージェントは専門性が高い転職エージェントなので、IT・通信やメーカー以外の業種を志望している場合はあまりマッチしていないと言えるでしょう。

取り扱い求人に合わずに登録を断られたと感じている方には、様々な職種を扱う大手のエージェントがおすすめです。

リクルートエージェント【20~40後半中心/転職のキホン!】

リクルートエージェント
実績 累計41万人採用 対応地域 全国/中国/インド/東南アジア
求人 非公開求人約20万件 ターゲット層 20代~40代後半
強い業界 複合型(ALL) 年収UP実績 61%

規模、実績ともに業界トップを誇る転職エージェントのお手本的存在がリクルートエージェントです。累計の中途採用者は41万人、2017年度は3万9000人の実績があります。

公開求人は39,770件、非公開求人は191,257件*で全体の80%が非公開求人となっており、圧倒的な数です。※2018年10月3日時点

マイナビエージェントに断られたら再登録できるの?

マイナビエージェントに再登録するのは現実的ではない!

転職エージェント 再登録

結論から言うと、再登録はできますがおすすめはしません。

その理由は、わざわざ再登録をしてもマイナビエージェントが転職成功までサポートしてくれる可能性が低いからです。

いちど面談を拒否されたり、求人を得られなかった場合は、その転職エージェントの求める転職者像とズレている可能性が高いです。

記事内リンク:マイナビエージェントの求める転職者像をチェック!

転職までに3ヶ月〜半年以上の猶予があるのなら、新しいスキルを身につけるなど転職者としての属性を変えることもできるかもしれません。しかしそれ以外の場合は再登録をしても意味がありません。

また、現在は転職エージェントは他にも数多く存在しています。それぞれに得意な業界や転職者の属性があるので、マイナビエージェントよりもあなたに合ったサービスが見つかるはずです。

マイナビエージェントに面談を断られたからと言って、諦める必要はありません。他の転職エージェントを利用すればいいだけなのです。

マイナビエージェントに再登録をするべきなのは “こんな人” !

転職までに3ヶ月〜半年以上の猶予があって、新しいキャリアを積むことができる人

 

【2019年】転職エージェントおすすめ人気ランキング比較9選|口コミ評判から決定

2018年10月23日

転職エージェントに登録を断られる理由|見捨てられる・相手にされないのはなぜ?

2019年4月12日
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CAREE編集部

転職メディア「CAREE」のミッションは「転職の成功率を高める情報を発信すること」です。 CAREE編集部では、「その転職ノウハウは本当に転職の成功率を高めるものなのか?」を転職経験者への調査を通して徹底的に検証。 (現在アンケート700人超、インタビュー20人超。)

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